ブランドとユーザーのファーストコンタクトポイント

人物の第一印象は初めて会った時の3〜5秒で決まり、またその情報のほとんどを「視覚情報」から得ていると言う概念があります。
これは人物だけに限らず、企業やブランドにも言えることではないでしょうか。今でもお気に入りのブランドは、初めてそのブランドと出会ったときのことをよく覚えているものです。
街を歩いていてたまたま立ち寄ったお店、大好きな雑誌の特集記事、検索エンジンに出てきたwebサイト、様々なタイミングでブランドとユーザーは出会います。

中でもwebサイトは、これまでに出会うことのなかったブランドとユーザーを繋ぐ場として、広く活用されてきました。
さらに時代は進み、多くの人がスマートフォンを使う現代において、スマートフォンサイトがブランドとユーザーのファーストコンタクトポイントである可能性が高いことは明白です。
スマートフォンサイトがブランドの第一印象を決めると言っても過言ではないでしょう。
しっかりとブランド体験をさせ、より印象に残るスマートフォンサイトを提供することが、今後の企業・ブランドには必要不可欠です。

スマートフォンサイトでブランドの世界観を表現する

FICC KYOTOではこれまで多くのブランドサイト制作とスマートフォンサイト制作の実績を踏まえ、スマートフォン用ブランドサイトを提供いたします。
デジタルマーケティングを行ってきたプロデューサー、スマートフォンアプリの開発やシステム案件に強いテクニカルディレクター、JavaScript、CSS3などフロントエンドの表現に必要なスキルに特化したデベロッパー、ブランドの世界観をしっかりと伝えることができるデザイナー、全てが揃ったチームで1つ1つブランドにあった他とは一線を画すスマートフォンサイトをご提案します。

webサイトのリニューアルを検討されている方は、まずパソコン用、スマートフォン用どちらに重点を置くべきかをもう一度見直してみてください。
「パソコンとスマートフォンのどちらからのアクセスが多いのか?」「競合企業、競合ブランドはまだやっていないか?」など調査の段階からお手伝いいたします。お気軽にご相談ください。